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2012年10月28日 (日)

ワコール初優勝 ~実業団女子駅伝 西日本大会~

 この4月からTOTO陸上部所属となった早川英里選手にとって、初めての駅伝参加となる実業団女子駅伝 西日本大会が終了しました。TOTO東京支社に勤務する早川選手にとっては、合宿などで一緒になる仲間たちとのチーム力で競う駅伝は、楽しみにしていたイベントです。

 

 今日の駅伝では、出場選手とサポート選手がひとつに纏まって力を出し切りましたが、総合14位という結果でした。12月に開催される全日本実業団女子駅伝にコマを進めることができなかった4チーム(16チーム中)にTOTO陸上部が含まれているちょっと残念な結果です。

 

  早川選手が出走した3区10.2kmには、オリンピアンである野口みずき選手や福士加代子選手、木崎良子選手らが顔を揃える注目区間の一つでした。早川選手は、上位グループから少し離されて1分21秒差の総合14位でタスキを受け取った後、上位を目指して積極的に走りましたが有力チームとの差を縮めることはできず、オリンピアンたちとの競い合いを楽しむことはできなかったようです。結果は3区(10.2km)を33分59秒、ちょうど3分20秒/kmペースで走りましたが、3日前に行った5kmペース走のタイムを考えると、もう少し伸びて欲しかったと思います。駅伝に関しては経験不足な側面もありますが、単独でもスピードアップ/維持できる能力の習得が課題です。

 

 ところで今年の3区の注目すべきは、なんといっても区間新で走った福士加代子選手(ワコール)のスピード。スタート1区からの前半区間は、向かい風のコンディションでしたが、その中での区間新記録、総合順位でも12位から11人抜きで一気にトップに躍進する快走でした。その福士選手は1週間後のニューヨークマラソンに出場予定とのことですので、このスピードをスタートから42キロ先まで維持して走って欲しいと思います。

 

早川選手のこのあとのレースは、3週間後の横浜国際女子マラソンです。今年3月の名古屋ウイメンズ以来となりますが、しっかり準備してレースに臨みたいと思います。

西日本大会の各区の記録はコチラから。

2012実業団女子駅伝 西日本大会 3区(10.2km)結果=速報

1 福士加代子 32’11"(ワコール)    

2 野口みずき 33’03"(シスメックス)

3 萩原歩美  33’06"(ユニクロ)

4 木崎良子  33’15"(ダイハツ)

5 小倉久美  33’28"(四国電力)

6 渡邊裕子  33’42"(エディオン)

7 宮内洋子  33’49"(京セラ)

8 小崎 まり 33’54"(ノーリツ)

岡田 唯    33’56"(大塚製薬)

10 早川英里    33’59"(TOTO)

11 栗栖由江    34’01"(天満屋)

12 扇まどか  34’06"(十八銀行)

13 加藤岬     34’32"(九電工)

14 青木裕子     34’52"(キャノンアスリートクラブ九州)

15 工藤しずか 35’08"(肥後銀行)

16 石窪佳奈   37’13"(鹿児島銀行)

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2012年10月27日 (土)

駅伝前日 ~実業団女子駅伝 西日本大会~

 実業団女子駅伝西日本大会のレース前日。小雨が降る中での最終調整。

明日のレースでは、TOTOチームが拠点とする九州の各実業団チームのほか、関西、四国の実力チームが激突します。

明日のレースに向けた各チームの選手たちの期待感や緊張感が、大会の雰囲気を盛り上げています。明日のレースでは、TOTOの選手全員が「心をつなぐ」レースで、しっかり実力を発揮してほしいと思います。

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2012年10月25日 (木)

駅伝西日本大会 3日前 TOTO陸上部

 コロラド合宿から帰国して5日目。いよいよ今週末は、全日本実業団女子駅伝への出場選考イベントとなる実業団女子駅伝 西日本大会が、福岡県で開催されます。

レース3日前のTOTO陸上部 早川英里選手は、駅伝での想定ペースを確認するための5キロ走を1本行って練習を終了しました。

早川選手にとっては初めての実業団駅伝となりますが、積極的に走ってもらいたいと思います。自分のチカラを信じて選手相互に信頼し合うことが、駅伝においては更に大きなチカラとなることでしょう。


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2012年10月24日 (水)

チーム J-BEAT

チームJ-BEATの練習会や浅草ROXのJ-BEATトライアスロンスクールの指導に戻り、米国合宿より帰国したことを実感しています。

 トライアスロン・シーズンも終わりが近づいてきた感じです。練習メニューも、来年度に向けた内容にシフトしていきます。

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2012年10月22日 (月)

2013 五島長崎国際トライアスロン大会

来年2013年6月23日に開催予定の五島長崎国際トライアスロン大会に向けての実行委員会が、長崎県五島市役所で行われました。

 大会実行委員長を長年務められた中尾市長が退任され、新たに野口市長が大会実行委員長に就任し、来年度の大会に向けた話し合いが行われました。

2001年から始まったアイアンマン ジャパンから数えると来年で13回目のレースとなります。選手が楽しく参加でき、なおかつ地元市民の皆様からも支持していただける大会づくりを目指して、準備を進めていきたいと思います。

2013年度大会のエントリー受付は、12月1日開始の予定です。

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2012年10月21日 (日)

高校2年生がトライアスロンの世界チャンピオンに! 

 ニュージーランドのオークランドで開催されていた世界トライアスロン・シリーズの最終戦となるグランドファイナル大会。

女子エリートは、WTS横浜大会で2位とコンディションを上げていたドイツのアン・ハウグ選手が初優勝。特筆すべきは、アン選手は完走した選手の中でスイムが最下位。ボトム・ポジションからのトップ奪取という素晴らしい快進撃でした。以下2位にグエン・ジョーゲンセン選手(米)、3位にリベロス・ディアス選手(チリ)とスイムをやや苦手とする選手が、最終戦の表彰台を独占した。日本勢をトップは井出樹里選手が10位とトップ10入りを果たしました。

一方の男子は、ロンドンオリンピックの銀メダリストのハビエル・ゴメス選手(スペイン)と同じく銅メダリストのジョナサン・ブラウンリー選手(英)のランでの一騎打ちとなり、2秒差の接戦を制してゴメス選手が、最終戦でWTS今季初優勝を飾りました。日本のトップは田山寛豪選手で、総合15位と選手層が厚く厳しいレースながら粘りをみせてくれました。

そしてなんと高校2年生の松本文佳選手が、同シリーズのジュニアカテゴリーで優勝し、2012年度の女子世界ジュニアチャンピオンの座を射止めました。ジュニアの選手が、世界選手権で表彰台に上がるのは初めての快挙です。

その松本選手ですが、世界の大舞台に初めて臨んだ昨年の世界選手権(北京)では、スイムで出遅れた影響でバイクで周回遅れ(失格)となり、完走すらできませんでした。今回の素晴らしいレースは、その悔しいレース経験を乗り越えての快挙といえるでしょう。

スプリント勝負に競り勝ち、優勝を決めたフィニッシュ直後に表情が固まっていくシーンが、とても初々しくて本当に17才のジュニア選手という感じです。

ぜひレース映像を⇒コチラからご覧ください。 

画像はJTUホームページより。

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2012年10月19日 (金)

TOTO陸上部 早川英里選手 ボウルダー合宿 ⑨

 コロラド州ボウルダー゙ー合宿も、間もなく終了です。強化合宿中のTOTO陸上部・早川英里選手も、さすがに合宿後半は疲労が抜け難くなったらしく、体調的にもきつくなってきたようです。こういう時にこそプロ・トライアスリート時代に培ってきた経験が、有効に活かされてます。

ランニングではしっかり追い込むことが厳しいコンディション時でも、軽いJOG等に留めるのではなく、ランニング以外の練習方法を取り入れることにより、同様の練習効果を狙ったトレーニングを行うことが可能となります。

 今回の強化合宿中は、日本で活躍していたトライスリートのグレン・マンガム氏の奥様に早川選手の体のケアをお願いすることが多く、その際にマンガム氏ともよく話をしました。

マンガム氏が、自宅の広い庭にあるトランポリンを利用して、子供たちのリクエストに応えて後転跳びの模範演技を行っている光景を見ました。お父さんであるマンガム氏を、子供たちが尊敬の眼差しで見ている姿をみて、学校では教わることのない素晴らしい家庭教育のように感じました。

早川選手も日本帰国後は、いよいよ実業団駅伝・西日本大会(28日開催)にて、駅伝デビューです。

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2012年10月17日 (水)

世界トライアスロンシリーズ グランドファイナル

今週末20日から21日にかけて、ニュージーランドのオークランドにて、2012年世界トライアスロンシリーズの最終戦となるグランドファイナル大会が、開催されます。ロンドンオリンピックとは別に、今年の世界NO.1がこのグランドファイナルのポイントで決定します。

現在の世界ランキングをみると女子では、1位がエリン・ デンシャム(AUS)、2位リサ・ノルデン(SWE)、3位ニコラ・スピリグ(SUI)となっています。

一方の男子は、1位がジョナサン・ブラウンリー(GBR)、2位ハビエル・ゴメス(ESP)、3位がアレクサンダー・ブルハンコフ(RUS)の順です。今年の世界チャンピオンを目指して、上位選手たちの競り合いに注目です。

ちなみに日本勢の世界ランキングをみると女子では、22位井出樹里、23位足立真梨子、26位、高橋侑子となっています。このところ髙橋選手も実力を伸ばしてきているので、日本女子勢のレースぶりも面白くなりそうです。

日本男子では、33位田山寛豪選手、47位細田雄一選手となっています。ロンドンでは厳しいレースでしたが、最終戦では気持ちを切り替えてスッキリ納得のいくレースをしてほしいものです。

またこの大会にはトライアスロン世界選手権日本代表選手団のメンバーとしてエイジグループの選手たちも参加します。そのうちの一人が、J-BEATトライアスロンスクールで練習している大学4年生の山崎裕太クン。日本代表ウエアーに憧れて、昨年より参加準備をしてきました。世界中から集う同年代のトライアスリートたちに伍して、いいレースを期待しています。(写真=ネイビーTシャツが山崎クン)

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2012年10月15日 (月)

ボウルダー合宿⑧

 TOTO陸上部 早川英里選手の米国コロラド州ボウルダー合宿も、残すところあと僅かとなりました。10月に入ってからは、目標とするレースに向けて新たな練習方法/練習メニューも取り入れて、いろいろとチャレンジしながら進めています。

  今回の強化合宿を終えると、TOTO陸上部の秋の駅伝/レースシーズンがやってきます。今年の4月に選手たち自らが掲げた「TOTOヴィクトリープロジェクト」の実現なるか!

 選手たちは今シーズンのレースに向けて、選手自身で今なにをやるべきかを考え、自らの答えを求めて頑張ってきました。選手たちがコツコツと努力してきた分、きちんと結果を導いてくれると信じています。指導者サイドの緊張感もじわりじわりと上昇してきました。


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2012年10月12日 (金)

ボウルダー合宿⑦

  米国コロラド州ボウルダーのトレーニング環境にも順化し、TOTO陸上競技部・早川英里選手の指導も、ほぼ予定通りに練習メニューを進めています。

 きょうの午前中の練習は、トレイルランを行いました。風景全体を見渡すととても爽やかですが、いざ走りだすとかなり刺激的な印象を受けます。

ボウルダーの練習環境の魅力は、コースの選択肢が多いことも一つです。

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2012年10月 9日 (火)

ボウルダー合宿⑥

  8日に行われた第43回全国高校アメリカンフットボール選手権・神奈川県大会決勝戦は、慶応義塾ユニコーンズVS法政ニ トマホークスの対戦で行われました。結果は14対21で法政ニが4年ぶりに県大会を制覇したようです。アメフト部の後輩たちの大活躍、優勝おめでとう!

 さてTOTO陸上部の秋の駅伝シーズンが間もなくスタートします。12月に仙台で開催される全日本実業団女子駅伝へコマを進めるためには、今月28日に福岡県で開催される実業団女子駅伝 西日本大会で上位の成績を残す必要があります。駅伝メンバー候補のひとり、早川英里選手は、現在、米国・コロラド州ボウルダーで合宿中ですが、順調にトレーニングを進めています。

このところボウルダーの木々も色づいて紅葉がきれいですが、気温差の激しさには閉口しています。先週の前半は最高気温が25℃位まで上がったのですが、週後半からは最高気温が4,5℃まで急降下して雪が降るほどの冷え込みでした。ところが今日はまた20℃以上に気温が上昇し、穏やかな天候でした。コロラドではこのような寒暖を何回か繰り返しながら、秋冬に向かっていくそうです。こういう練習環境下では、気象条件と選手の体調、練習メニューを上手く判断・コントロールしながら効果的にトレーニングを進めていくことが、必要となってきます。

 話題は変わりますが、先日トラックで練習を行った際に、小出義男監督とお会いしました。 話題豊富な小出監督ゆえに色々なお話を聞かせて頂きましたが、現在、トライアスロン界で活躍している佐藤優香選手(チームケンズ)や村上晃史コーチ(村上塾)の話題もあり、興味深く聞かせて頂きました。

実業団女子駅伝西日本大会まであと3週間です。

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2012年10月 7日 (日)

ぎふ清流国体トライアスロン競技大会

 今日は、「ぎふ清流国体」のトライアスロン競技が長良川の特設競技コースで行われましたが、男子優勝は佐藤治伸選手(愛媛県)、2位下村幸平選手(大阪府)、3位髙濵邦晃選手(福岡県)という結果でした。また女子の優勝は西麻依子選手(岐阜県)、2位川口綾巳選手(長崎県)、3位伊藤弥生選手(福岡県)という結果で男女ともに西高東低といえる結果だったようです。結果はコチラ(PDF)

明日8日は、第43回全国高校アメリカンフットボール選手権・神奈川県大会決勝が行われます。2010、2011年に続いて今年も決勝戦は、慶応義塾VS法政ニとなりました。 今回は後輩たちの応援に行かれずに残念ですが、一昨年、昨年と慶応義塾に負けているので、今年はいい試合プラス勝利を期待しています。

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2012年10月 5日 (金)

日本在住で活躍した海外選手 ~グレン・マンガム氏~

 '80~'90年代に日本で活躍した日本在住の海外出身トライアスリートといえば、マイケル・トリーズ氏(GBR)、ウイット・レイモンド氏(USA)、キャメロン・ブラウン氏(NZ)そしてグレン・マンガム氏(USA)などの名前が挙がると思います。

そのうちの一人であるグレン・マンガム氏と久しぶりの再会をしました。グレン・マンガム氏が日本に在住していた頃は、51.5kmタイプのレースを中心に得意のスイムから先行する理想的なレースをしていた選手です。また優しい人柄から多くの日本人トライアスリートとも親交がありました。

 選手引退後は、某スポーツメーカーのトライアスロン担当MGRとして、当時オリンピックディスタンスを中心に世界を席巻していたオーストラリア選手たちのコーディネーターとしても活躍しました。現在は、自宅のあるコロラド州ボウルダーを拠点として活動しているようです。つい最近の話題では、2005年にルイジアナ州を襲ったハリケーン・カトリーナにより壊滅した灯台を復活させるために、募金活動の一環としてルイジアナ州ニューオリンズ にあるポンチャートレイン湖(約40km)を友人とふたりで横断泳を行ったそうです。

 現在、今秋の駅伝・マラソンシーズンに向けて、TOTO陸上部/早川英里選手のコロラド州ボウルダー強化合宿中ですが、マンガム氏の奥様がマッサージセラピストであることから、お世話になっています。

 私より1才年長のマンガ、ム氏は、今月末には50才を迎えます。奥様による早川選手のトリートメント中に色々と話をしましたが、その最中にも3人の子供の世話役で、勉強を教えたり、食事の用意をしたりと子煩悩な姿を拝見しました。

 ところで私がTOTO陸上部のコーチをしていることから、最近ではトイレを使用する際に、どこのメーカーかが気になります。マンガム家のトイレは「TOTOウォシュレット」でした。かなりのお気に入りのようです。海外での普及率も徐々に広まりつつあるようです。ご愛顧ありがとうございます。ネーミングの由来=Let's wash !⇒ Wash let('s) ご存知でしたか!?

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2012年10月 4日 (木)

日本チャンピオン(60-64才クラス) 佐藤周平選手 

 先月30日に開催された世界トライアスロンシリーズ横浜大会のエイジグループのレースを以って、2012JTUトライアスロン エイジランキングの対象大会がすべて終了しました。

そして(公社)日本トライアスロン連合より、2012 JTU トライアスロン エイジランキングの最終版が、発表されました。

その結果、昨年の55-59才クラスのエイジランキングの日本チャンピオンでチームJ-BEATに所属する佐藤周平選手が、60-64才クラスにカテゴリー上がった今年も最終ランキングで1位となり、2年連続の日本チャンピオンに輝きました。

会社経営者として仕事が最優先、トライアスロンへの取り組みも100%全力で頑張るのではなく、どこか余裕を残しながらトライアスロンライフを楽しんでいる姿が印象的です。

佐藤さんには今後も益々ご活躍いただき、エイジグループ・ランキングの活性化を促進して頂きたいと思います。年齢に関係なく常に情熱を持ち続ける姿は、本当に素晴らしいと思います!2年連続日本チャンピオン、おめでとうございます。

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2012年10月 1日 (月)

チームJ-BEAT 横浜大会

30日の横浜大会エイジ部門のレース。途中から降りだした雨の影響で、路面が滑りやすくなり落車する選手が少なくなくちょっと心配でした。

下の写真は、チームJ-BEATメンバーのレース中の様子です。みなさん楽しい一日だったようです。

まだJTUから発表がありませんが、横浜大会前に2012JTU エイジ・ポイントランキングで2位(60-64才カテゴリー)だった佐藤周平さんのランキング逆転1位なるか!!

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